公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

今日の公園写真は万博記念公園での撮影。

昨日はとても寒かったけども、今日は寒さもだいぶおさまって、春の気配が漂う天気だ。

来週あたりにはだいぶこの寒さも和らぐだろう。

多分。




公園の写真の撮影はピクニック

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園写真って言っても公園なら何でもいいわけでなくて、緑地公園的な比較的に大きな公園を撮ろうと思ってる。

町にあるような遊具などがあって、子供が遊ぶことが主のような公園での撮影はしないつもり。

そういう場所ってやっぱり小さな子供もおおいし、当然親もいるのでカメラ持ってチマチマ写真撮ってたら怪しまれることもあるしね。

自分は緑地公園的な場所を散歩するのが好きだし、やっぱりそういう場所で過ごす時間に写真を撮りたいって思う。

木々を撮ったり、公園内の施設を撮ったり。

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

他愛もないものを散歩しながら撮ってたいのだな。

まぁ、楽しみながらでないと自分は続けられないので、公園写真の撮影はピクニックみたいなものである。

コンビニや100均でおやつなんか買って、お菓子をボリボリ食べながら公園のところどころで立ち止まってシャッターを切ってる。

信念なんかないな。

今日も電車に乗る前にダイソーでおやつをたんまり買った。

ナッツとかドーナツとか缶コーヒーとか。

昨日は石切神社に行ったあとにとある公園に行ったのだけども、石切神社から公園までの間にドン・キホーテがあったので、そこで昼飯のおにぎりだとか、おやつなんかを購入してから公園に向かった。

寒いけども、歩きながら公園で食べる食べ物は美味いのですわ。

「写真と生活」ですね。

そうやって何年も写真を撮り続けたらええと思うけども。

とりあえず、いまは万博記念公園にむかうモノレールの中なので、後でまた書きます。

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

万博記念公園で撮影も兼ねたピクニック

万博記念公園に着いてからダイソーで買ったおやつをナップサックから出して、サラミソーセージ、ナッツなどをつまみながら写真を撮り歩く。

公園での撮影は真面目に撮ってない。

先日の鶴見緑地公園でもそうだっったけども、公園に行く前におにぎりとかお菓子とかコーヒを買って公園にに行く。

公園の撮影はピクニックも兼ねてる。

そもそもいつも写真なんか真面目に撮ってないし、撮影コースはその日の昼ごはんを何を食べるかで撮影コースが決まってしまうことが多いのである。

今年の冬は特別寒いので昼は温かいもの食べたいし、汁物系の食べ物をお昼に食べたいわけで、「あそこに王将があるな」っていうことで、その日の大まかな撮影コースが決まるというね。

自分の写真はお散歩写真なので、その程度の軽いノリの写真行為で良いわけで、そうあるべきだと思ってる。

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

そんでもって、今日は本当に寒い。

冷蔵庫にいるみたいで底冷えがひどい。

万博記念公園も以前は入って行けた場所が朽ちてたりで、入れなくなってるところも結構あった。

何年か前の大きな台風の被害が未だに残ってる。

倒壊しそうな木などが切られて切り株がところどころにあった。

それとあちらこちらで梅が咲いていて春の訪れを予感させた。

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

 

しかし、寒い。

 

緑地公園のような公園の無機的な自然が自分は大好きだ。

手付かずの自然のようなところはどちらかというと苦手で、人の手が加わった自然が落ち着く。

そのせいか緑地公園のような場所が好きなのだと思う。

 

万博記念公園の日本庭園も無機的で好き。

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

日本庭園の休憩所で大阪万博での日本庭園の工事の風景の映像が流されてた。

それを見るとかなり綿密な計算をされてここの庭園は作られてるようだ。

そういうかなりの人の手が加わった庭園だからか、無機的な印象があるのかも。

京都などにある庭園とは印象がまったく違う。

万博記念公園の庭園は京都の寺社の敷地にある庭園とは違って、庭園というより庭園風の公園って言ったほうだが適切かもしれん。

テーマパーク的というか。

 

日本庭園を撮影してたら、雪がぱらついてきた。

しばらくしたら空が暗くなってきて大粒の雪が降り出してた。

自分はカメラの雪がレンズに付着しないようにレンズを手で覆いながら庭園を歩いた。

だいたい雪が降るときって、冬でも湿気が多くて意外にそれほど寒く感じなかったりするのだけども、今日の寒さは別格で雪が降っても冷蔵庫の中みたいに寒かった。

ポケットに手を突っ込んでいても、手が温かくならないし、こんな寒い冬も久しく味わってなかった。

午前中はそれほど寒く感じなかったのだけども。

15時過ぎくらいまで日本庭園に居たけども流石に寒いし、おまけに睡魔が襲ってきて撮る気も失せて来たので帰る事にした。

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

エキスポシティで飯でも食って帰ろうかと思ったけども、帰りに業務スーパーで食材買って帰って自宅でなにか食べたほうがいいって思い、外食はやめた。

万博記念公園には春にまた訪れるとしよう。

花が咲き乱れる季節にたくさん撮りたい。

しかしながら、公園写真はモノクロにレタッチするので花の写真を撮っても仕方がないけども、そこはRAWで撮ってるので、カラーでも見せることができるし、このへんは臨機応変に対応したい。

 

もっと公園を撮らんといけないな。

いろんな公園を訪れてると何かしら公園についての独自の考えも出て来ると思うし。

 

公園は幾何学の宇宙で、ずっと撮り続けられる。

終わりのないテーマで撮ってるのが好きなので、公園写真は一生ものかな。

季節で見えてくるものも変わると思うし。

 

まぁ、今日はそんなところ。




この日、万博記念公園で撮った写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

 

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

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公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

公園の撮影はピクニック 万博記念公園のモノクロ写真

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それではまた。

 




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